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2011-07-03 (Sun)
『笑ってトンへ(웃어라 동해야)』です
(HP:韓国日本


アンナとジュンを会長室へ連れて行った会長は、
ヘスクのホテルで会うなんて、と二人を怒る。
いやいや…、あなたが呼びつけたんですけど…?
ジュンは、悪いのは自分でアンナは何も悪くない、とかばうが、
会長の怒りはアンナにも向かっていた。
三人が話をしているところにヘスクが入ってきて、
アンナは泣きながら"私が悪いんです"と繰り返すと、
その場から逃げ出してしまう。
ジュンは会長とヘスクをその場に残し、
アンナを追いかけて行ってしまうのだった。


泣きながらホテルを飛び出したアンナは、
ちょうどホテル前に来ていたマルスンの車の前に飛び出してしまう。
大丈夫です、と立ち去ろうとするアンナだったが、
マルスンはアンナを車に乗せ、病院に連れていくことに。
アンナがトンヘの母親だと知ったマルスンは、
ちょっと話がしたい、とアンナを連れて喫茶店へ。
一方、アンナを見失ってしまったジュンは、
本来の目的であったボンイに会いに行く。
トンへとアンナがボンイの家にいると聞いたジュンは安堵し、
トンヘに渡してほしい、と預金通帳と印鑑をボンイに預ける。


セワは家政婦に無理やり家から追い出されてしまった。
家政婦は、セワを追い出さなければクビにする、と
ヘスクからきつく言われていたのだ。
セワは、この日のことをいつか後悔させてやる…!と家を睨みつけ、
その場を立ち去るのだった。
セワが頼れる人は、もはやマルスンただ一人。
とにかくマルスンに会わなければ、と考え、
マルスンに電話をかけて居場所を聞き出すのだった。


ガンジェのキムチを持って近くの食堂を回っていたトンヘ。
料理番組に出演したトンヘはどこへ行っても有名人で、
もともと味の良いガンジェのキムチの評価は上場。
一緒に回っていたテフンも、確かな手ごたえを感じていた。
工場の仕事を終えて家に戻ったトンヘは、
アンナがカメリアホテルに行ったきり帰ってきていないと知り、
急いでホテルへと向かう。
が、ロビーで宿泊客に囲まれているところをドジンに見つかり、
人気のない場所に連れていかれると、
人のホテルに何をしに来た!?と突っかかられる。
お前の母親は障害者なんだからしっかり監視してろ、と言われ、
そっちこそ態度を改めろ、と言い返すトンヘ。
そんな二人を見かけた会長は、二人を会長室へ連れていき、
ホテルの一角で口論するなんて!とドジンを怒る。
そして、何をしに来たんだ!とトンヘを詰問。
話の流れでアンナが知的障害を持っていると知った会長は驚くのだった。


マルスンは、何となくアンナに親しみを感じていた。
昔から知っているような気がしてしょうがなかった。
ドンベクが生きていたらアンナと同じくらいの年であること、
そしてアンナが幼い頃に事故に遭い、アメリカに養子に行ったことなどから、
何となく気になって、実の両親のことを聞かせてほしい、と頼む。
が、アンナが口を開きかけたところでセワが現れるのだった…。


まだアンナ=ドンベクだとは気付いてないのに、
絶妙のタイミングで邪魔してくれたわね…(`д´ ╬ )
仕事しなさいよ、仕事!
なんでこんな人のアナウンサーとしての評価が高いのか、
私には理解できんわ。
同僚たちは一体何を思っているのかしら?
ジュンもあんまり仕事してないよな~。
ヘスクとドジンは、そういう意味ではちょっとはマシか。


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