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2011-07-06 (Wed)
『笑ってトンへ(웃어라 동해야)』です
(HP:韓国日本

あれ…?
トンへとアンナが真実を知る日は、思ってたより近いかも…?


セワは、ドンベクを捜すようマルスンに頼まれ、
そのために預かっている写真だ、と嘘をつく。
そして、ジュンがまだドンベクに関する情報を
ほとんど何も得られていないことを確認すると、
急いでカメリアホテルへと向かう。
ところが、ヘスクはセワの話など聞くつもりはなく、
警備員を呼んでセワをホテルから追い出そうとする。
ヘスクにとって重要な話なのに…と怒ったセワは、
真っ先にヘスクに話そうとしたのに、
後悔しても知らないですよ、と言い捨てるのだった。


その後、セワはドジンのところへ。
ドジンは、会長にテボンキムチとの契約破棄の件がバレたことで
かなり焦っているところで、
セワの話など聞こうとする余裕はなかった。
顔を見るだけで鳥肌が立つ、と言い捨てるドジン。
セワは、自分を無視した二人を許さない!と怒りに燃えるのだった。


長期的な販路の確保のため、
トンヘはシンPDに頼んでTV通販の関係者を紹介してもらうことに。
ソノクは工場のために奔走するトンヘに感謝していたものの、
やはり大切な娘の結婚相手としては認められないと思っているようだ。


マルスンに会ってハンカチを返したいアンナは、
トンヘから教えてもらった番号に電話をかけることに。
それは会長の携帯の番号で、
会長夫妻の部屋に置きっぱなしにしてあったその電話に、
よりにもよってヘスクが出てしまった。
あなたが会長に何の用!?と詰問するヘスクだったが、
そこに現れたマルスンが、自分に代わるよう静かに言うのだった。


ドジンからの離婚訴訟の訴状がセワのもとに届いた。
セワはすぐにホテルへ向かい、
一つだけ聞きたいことがあるの、とドジンに言う。
本当に私のことが嫌いで、本気で離婚を望んでいるの?
それで後悔しないの?
ドジンは、セワの顔を見るだけで鳥肌が立つし、
セワを選んだことが最大の後悔だ、と言い放つ。
怒ったセワは、これからドジンとヘスクの身に
何が起ころうと後悔するな、と言い残して立ち去るのだった。


トンヘは、シンPDに紹介してもらったTV通販関係者に会いに行くことに。
そんなトンヘの前に現れたセワは、
私の話を聞いたらトンヘの運命が変わるかも、と言う。
セワの話など聞くつもりがなかったトンヘだが、
思わず立ち止まるのだった…。


でも、結局聞かないんだろうな~。
今まで散々振り回されてきたもんね。
ヘスクやドジンが話を聞こうとしなかった気持ちも理解はできますからね。
事実を知ったら、後悔するんでしょうけどね。
そうこうしているうちに、アンナとマルスンはまた会えるみたいだし。
よく考えたら、もうそんなに話数も残ってないし、
アンナとマルスンが母子として対面する日も
そう遠くないのかな?


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