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2011-07-07 (Thu)
『笑ってトンへ(웃어라 동해야)』です
(HP:韓国日本


トンヘは、セワが朝話していたことを思い出し、
もしかして会長夫妻が祖父母…?と思い当たるが、
まさかそんなはずはない、と否定。
そんなトンヘを見たボンイは、
一度トンヘがマルスンに会ってみてはどうか、と提案する。


ドジンをホテルの屋上に呼び出したセワは、
そこでプロポーズをしてくれたとき、
このホテルを世界一のホテルにしたい、とドジンは言っていたが、
ホテルを継げないとなったらどうする?と不敵に笑う。
継ぎたければ、自分を捕まえておく以外に道はない、と言うセワ。
が、散々セワの嘘に振り回されてきたドジンは、
セワの手を振りほどいて立ち去ろうとする。
その拍子にセワは倒れて怪我をしてしまい、
ドジンは仕方なくセワを病院に連れていくことに。
さらに、家まで送っていって、と頼まれ、
呆れながらもセワの実家へ。
そこでセヨンの口から、テボンキムチがTV通販で
キムチを販売しようとしている話を聞く。
さらに、ドンベクが誰なのか知っている、とセワから聞かされ驚くが、
どうせ嘘に決まっている、と取り合わないのだった。


ジュンのもとに、ドンベクが見つかったという知らせが入った。
それを聞いたマルスンは興奮し、、自分も一緒に話を聞きに行くと言う。
ヘスクは、どうせ人違いだろうと高を括っていたが、
ドジンは言い知れぬ不安を感じていた。
セワの言葉が引っかかっていたのだ。
が、きっと大丈夫だ、と自分を納得させ、
料理長と共にTV通販の放送局へと向かう。
実はドジンは、テボンキムチを妨害するため、
カメリアホテルのキムチをTV通販の放送局に売り込んでいたのだ。
トンへとテフンは担当者からその話を聞かされて驚くのだった。


人違いだと思っていても、やはり気になるようで、
ヘスクはマルスンたちと一緒に話を聞きに行くことに。
養子関連施設の院長は、ドンベクは見つかったのか、と聞くマルスンに、
見つかりました、とうなずくのだった…。


でも、"すでに死亡してます"?
どうしてそんな話になるんだ~~~(`д´ ╬ )
意外と早く親子としての対面を果たすかと思えば、
まだしばらくかかりそうだ…。
トンヘの方ももう気付いたようなものだし、
もう会えるのも時間の問題だと思ってたのに…。
次回予告では、二人でマルスンのお見舞いに行ってましたけど、
私の娘はもう亡くなってたのよ…とか話しちゃうのかな?
で、"なんだ…人違いか…"ってなっちゃうのかな?
嫌だ…。


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