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2011-07-11 (Mon)
『笑ってトンへ(웃어라 동해야)』です
(HP:韓国日本


電話を切ったヘスクは、急用を思い出した、と
会長たちとの食事を断って養子施設へ。
院長は、詳細が分かるまで明かせない、としながらも、
今回見つかった人物がドンベクである可能性が高いと思っている様子。
ヘスクは、ジュンは忙しいから、
これからは自分に真っ先に連絡してほしい、と頼むのだった。


チェストの中から目的の服を見つけたスルニョは、
それを持ってそそくさと帰ろうとするが、
アンナがマルスンを連れて帰ってきてしまった。
焦ったスルニョは、服をしっかりカバンの中に隠すと、
部屋から飛び出して二人の前に現れ、
アンナに似合う服を見つけて買って来たのだ、と言い訳。
セワを大事な孫嫁だと思っているマルスンは、
特にそんなスルニョに疑問を持った様子もなく、
スルニョを自分の車に乗せて帰ることにするのだった。


仕事を終えたセワは、
スルニョから受け取った服を持ってヘスクのもとへ。
が、放送局を出たところでトンヘから電話がかかってきた。
服がないことに気付いたアンナがトンヘに相談し、
話を聞いたトンヘは、セワがスルニョに頼んだと考えたのだ。
今からホテルに行くから忙しいの、と電話を切るセワ。
トンヘはすぐにホテルへと向かうのだった。


ヘスクはこれまでの情報を総合し、
ドンベクがアンナなのでは…?と思い当たるも、
信じたくないあまり、必死で否定し続けていた。
が、どうしても気になってアンナに電話をかけ、
今からそっちへ行く、と一方的に告げる。
そこへ現れたセワはアンナの服を見せると、
これで信じてくれますよね?と微笑むのだった…。


もう答えを知ってますよ、あなたの姑は。
はぁ…これからどうなるんだろう?
隠したっていつかはバレることなのに、
やっぱり必死で隠そうとするんですかね…。

あ、ユジンの話を書くの忘れてました。
久しぶりに登場したと思ったら、
トンヘにきちんと振られてしまいましたね。
まだあきらめてないみたいですが。


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