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2011-07-12 (Tue)
『笑ってトンへ(웃어라 동해야)』です
(HP:韓国日本


スルニョは、アンナの服のことなんて知らないと言い、
こんな人たちを相手にする必要はない、と
セワはヘスクを連れてそそくさと出て行った。
ヘスクは、ドンベクがアンナだと知っていることをセワに告げ、
どんなことがあってもドジンの味方でいるよう念を押すのだった。


会長夫妻はセワが戻ってきたことを喜ぶが、
ドジンとジュンは訳が分からず混乱していた。
ヘスクは、ドジンには"時が来たら話す"とだけ説明。
ジュンに対しては、人生なんて思うようにいかないもので、
仕方ないことだったのだ、とだけ言うのだった。


会長はホテルの譲渡の件を"専門家"に頼むことにしたようで、
キム・ソヌという人物に仕事を依頼していた。
ソヌはどうやらボンイのことを知っているようで、
エレベーターで見かけたボンイに声をかけようとするが、
ボンイの方ではソヌに気付かなかったようで、
気持ち悪い男だとしか思っていなかった。
"ボンイだって、条件の良い男が現れたら乗り換えるはず"って
ユジンが言った時から、
こういう人が出て来るんだろうな~とは思ってましたが…。
まだよく分かりませんが、"条件の良い男"なんでしょうね。
鬱陶しい性格じゃないといいんだけどなぁ。
今はドンベク=アンナの件でイライラしているところなので、
余計なところでイライラしたくないのよ~。



ジュンは、ドンベク捜しの一環として、
大手新聞3社に広告を出してもらうことにしていた。
テボンキムチのTV通販放送日の朝、
その広告が新聞に初めて掲載された。
会長は、これまでに何度も出してきたが効果がなかったため、
今回の掲載にもあまり期待はしていない様子だったが、
アンナはガンジェの家で、その広告が載っている新聞を広げていた…。


この家の人は、新聞を隅々まで読んでくれるでしょうか…?
アンナの幼少期の写真を見たことがあるのは、
トンヘ、ボンイ、ピルジェだけなのかな?
一番新聞を読みそうなのはピルジェだけど、
さっき見てたのに気付かなかったもんな~。
まだしばらくイライラしなきゃいけないのかしら?
もう残り話数も減ってきたし、そろそろいいんじゃない…?


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