10≪ 2017/11 ≫12
123456789101112131415161718192021222324252627282930
-------- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 | COM(-) | TB(-) |
2011-07-18 (Mon)
『笑ってトンへ(웃어라 동해야)』です
(HP:韓国日本

セワって本当に本当に腹が立つヤツですね。
人の嫌な部分を見てこんなにムカッとしたのは久しぶりだ。


ジュンは、封筒の中身がDNA鑑定に必要なものだと気付き、
今度は一体何を企んでいるんだ?とセワを問い詰める。
何とかごまかそうとするセワだったが、ジュンも引き下がらず、
とにかくこれは自分が預かる、と封筒を握りしめる。
が、ドジンが帰ってきたどさくさにまぎれて、
セワはジュンから封筒を奪い取ってしまうのだった。


翌日、セワはその封筒の中身を鑑定書に提出。
匿名での検査を依頼する。
その日はカメリアホテルのTV通販放送の日で、
ドジンは気合十分で臨んでいたが、
セワはドジンをトンヘに勝たせるため、すでに手を打っていた。
なかなか伸びない注文数にドジンがヤキモキし始めた頃、
番組スタッフに一本の電話がかかってきた。
テボンキムチの注文に問題が生じた、というものだった。
その頃、注文者への商品の発送作業に追われていたトンヘは、
注文の大量キャンセルが発生したという電話を受けて驚いていた。


ジュンは、歯ブラシと髪の毛のことがどうしても気になっていた。
ドンベクに関する新しい情報が来ているのでは…?と
広告を出した新聞社に電話をかけてみると、
すでに広告は取り消されている、と言われてしまう。
実は、ヘスクがジュンの許可もなく勝手に取り下げていたのだ。
怒ったジュンはすぐにホテルに向かい、
セワにDNA鑑定を依頼させたのはなぜだ!?とヘスクを問い詰める。
ヘスクの行動を見ていると、
ジュンにはヘスクがドンベクの生存を確信しているように
思えてならなかったのだ。
もしかして、ドンベクさんに会ったのか!?
ジュンの問いに答えられないヘスクだった…。


何か、もんのすご~く鋭くない? 突然。
今までは誰も彼も呆れるほど鈍くてイライラしてたのに、
よくまぁあの情報量でここまでたどり着いたものだと感心しますよ。
ドラマ的にはね。
セワに封筒を奪い返されたときには、
なにしとんじゃい!と突っ込ませていただきましたが(笑)

そしてまぁセワの悪いこと悪いこと…。
カメリアホテルのキムチに身内注文かけまくるのかと思ったら、
テボンキムチの足を引っ張るって方だったのね…。
あ~~~~~!
早くヘスクとセワとドジンの悪事が露呈してスッキリ!って
展開にならないかな~?
もういい加減イライラするのも疲れたよ…(*´Д`)=з


| 笑ってトンへ | COM(0) | | TB(0) | |
コメント







管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。