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2011-07-20 (Wed)
『笑ってトンへ(웃어라 동해야)』です
(HP:韓国日本


ジュンは、実の両親に会いたくない?とアンナに聞く。
すごく会いたいと言うアンナに何か言いかけたところで、
トンヘたちが帰ってきてしまった。
ジュンを忘れようとしているアンナを混乱させないで、と
冷たく追い返してしまうトンヘ。
ジュンが帰った後、
養女になったときの写真を見に来たようだと知ったトンヘは、
何かおかしい…と思うのだった。


ドジンは、テボンキムチに謝るのを拒否していた。
トンヘに謝ることに等しいからだ。
しかし、会長はあくまで三人での謝罪を命じる。
これ以上問題を起こして会長を怒らせたくないヘスクは、
どうにかこうにかドジンを説得し、テボンキムチへ。
ドジンは口先だけの謝罪をしただけで、
さっさと事務所を出て行ってしまうのだった。


マルスンがどれだけ熱心にドンベクを捜しているジュンだったが、
ヘスクとドジンの顔も同時に頭に浮かんでいた。
一瞬迷ったジュンだったが、結局は会長に電話をかけ、
会長とマルスンに話があるから家で会いましょう、と言う。
ところが、話を切り出そうとしたところでヘスクが帰宅し、
話があるの、とジュンを夫婦の寝室へ。
今日のことでドジンは深く傷ついているから慰めてほしい、と言うヘスク。
ドジンはどこかのバーで酔いつぶれていた。
迎えに行ったジュンは、家の前まで連れて帰ったものの、
泥酔状態で帰宅したら会長の信用を失う、とヘスクが言っていたのを思い出し、
とりあえず二人で話でもしようと、そのまま車を走らせることに。
が、車の前に突然トンヘが飛び出してきた。
アンナから話を聞いたトンヘは、
ジュンがアンナの実の両親について何か知っているのでは、と考えたのだ。

 話してあげるから、乗りなさい。

ジュンは、泥酔して眠っているドジンの乗っている後部座席にトンヘも乗せ、
車を走らせるのだった…。


車内で話すのか、どこかで降りて話すのかは知りませんが、
これ、間違いなくドジンも聞いてしまいそう…。
それでもいいか、とりあえずトンヘに事実を話してくれるのなら…。
ヘスクが、ドジンを慰めてあげてほしいって頼んだ時、
まだ引っ張るのかよ!と思わず声に出して言ってしまいました。
傷ついているドジンをさらに傷つけるのは…って
ジュンをためらわせる気!?って…。
もういいよ、そういうの。
早く話を進めてください…。


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