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2011-07-24 (Sun)
『笑ってトンへ(웃어라 동해야)』です
(HP:韓国日本

わわわ…!(゜ロ゜)


ジュンは、トンへとドジンを連れて東海へ。
自分の生まれ故郷の海を二人に見せたかったのだ。
戸惑うトンヘだったが、ドジンのことを考えると、
ジュンに対して素直になることもできず、
自分の問いに対する答えが欲しい、とジュンを促す。
ジュンは、ドジンとトンヘの二人に話したいんだ、と
ドジンが起きるのを待つよう言うのだった。


トンヘが薬と飲み物を買いに行っている間に目を覚ましたドジン。
ジュンが浜辺を歩いているのを見つけ、
どうしてこんなところに連れて来たの?と聞く。
ジュンは、これからドジンにはいろいろな困難が降りかかるだろうが、
自分がドジンを愛しているということだけは忘れないでくれ、と言う。
ドジンはその言葉に思わず涙を流すが、
向こうから走ってきたトンヘを見て顔を強張らせる。
二人に話があるんだ、とジュンは話し始めようとするが、
ドジンは聞こうとしなかった。


テボンキムチとの契約破棄が一方的なものだったと知った会長は、
ドジンと共にすぐに会長室へ来るようヘスクに言う。
会長の怒りの深さを知ったヘスクは焦り、
すぐにドジンをホテルに連れて来てくれるようジュンに電話するのだった。
ジュンがもたもたしてるから、
東海まで着いていったトンヘは何の話も聞けなかったじゃないか…(´・ω・`;)



その頃、ジュンの家ではとんでもない事態が発生していた。
用があってヘスクの部屋に入ったマルスンが、
タンスの中に隠してあったドンベクの服を見つけたのだ。
どうしてヘスクがこれを…?
マルスンは、その服を持ってすぐにホテルへと向かう。
まだ出勤前だったセワは、事態を知ってすぐにヘスクに電話をかけるが、
ヘスクは契約破棄の件で会長に怒られている最中で、
電話に出ることができなかった。
自分とドジンが会長の信頼を完全に失ってしまったことに
ショックを受けて社長室へ戻ったヘスク。
そこに現れたマルスンに、どうしてこの服を持っているの!?と聞かれ、
ヘスクは言葉を失うのだった…。


やった!
これはもう言い逃れできないですよね!?
この日が来るのをどれだけ待っていたことか!
アンナの方にも養子縁組センターの方から電話がかかってきてたし、
これでようやく親子の対面が…(゜-Å)
まだ油断はできないのかもしれないけど、
これだけ外堀が埋まれば、もう大丈夫ですよね…??


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