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2011-07-24 (Sun)
『笑ってトンへ(웃어라 동해야)』です
(HP:韓国日本

も~~~~~~!!!!!
なんなのよ、もう!!
みんなもったいつけすぎ(`д´ ╬ )
さっさと言え!!


ヘスクが言葉に詰まっているところに現れたセワ。
マルスンは、セワも何か知っているようだと知ってショックを受け、
その場に倒れてしまった。
特別室で目を覚ましたマルスンに、
その服は間違いなくドンベクの物だ、と言う。
ヘスクは内心驚くが、とりあえず黙って話を聞くことに。
セワは、ドンベクがいた済州島の施設に保管してあったもので、
ドンベクはその施設から逃げ出してしまったので
行方は分からないのだ、と説明。
マルスンはその説明を信じ、服を抱きしめて号泣するのだった。


ジュンは、ドジンに車を運転させてソウルに帰ることに。
会長が急用でドジンを呼んでいるのだ、とトンヘに説明し、
話はソウルに帰ってから改めて、と言う。
トンヘは仕方なく車に乗り込もうとするが、
どうしてもトンヘを乗せたくないドジンは、
トンヘを乗せないまま車を発進させる。
が、苦しんでいるトンへとドジンを見ていることしかできない
自分の気持ちも少しは理解してくれ、とジュンに懇願され、
仕方なく引き返してトンヘを拾うのだった。


アンナは、ピルジェと共に養子縁組センターへ。
センター長は、一度マルスンたちを失望させてしまっていることから、
今回はかなり慎重になっているようで、
とにかくDNA鑑定を受けてほしい、とアンナの髪の毛を受け取る。
アンナは、亡くなったと思っていた両親に会えるかもしれないと思うと、
胸が躍るのを抑えられなかった。


ドジンと共にホテルへ行ったジュンは、
マルスンの話を聞くと社長室へ。
ドンベクがアンナだと知っていながら隠すのか、と
ヘスクを非難するジュン。
ジュンが全てを知っていると知って衝撃を受けたヘスクは、
お願いだから知らないフリをして!とすがりついて懇願。
ジュンはその手をそっと振りほどき、
ヘスクがマルスンたちに話さないのなら自分が話す、と
マルスンたちのもとへと向かう。
ひとしきり泣いたヘスクは、涙をぬぐうと立ちあがり、
自分もマルスンたちのもとへ。
お嬢さんのことで話がある、とジュンが切り出したところへ現れると、
ドンベクさんを見つけました…とヘスクは言うのだった…。


…なんのつもり?
この人にこんなこと言わせる前に、
ジュンがさっさと話しちゃえば良かったのよ!!
「お嬢さんを見つけました。 アンナ・レイカーさんです」
これだけで良いのに…。
そりゃ、マルスンが受けるショックを考えて、
ちょっと前置きが必要だ、と思う気持ちはわかるし、
実際そうだろうなぁとも思うけどさ。
トンヘに対してもそうだよ。
わざわざ東海までついていったトンヘに、
"近々また連絡する"で済ませるなんて、何考えてんだ。
私がトンヘだったら、確実にキレてる。


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