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2011-08-03 (Wed)
『笑ってトンへ(웃어라 동해야)』です
(HP:韓国日本


ヘスクは、ドジンの未熟さを認めたうえで、
一介の調理師に任せるなんて、と反発。
だが、会長はトンヘが調理師だからこそ、
彼にキムチ事業を任せようと考えたようだ。
自分はテボンキムチの社員だ、と戸惑うトンヘに、
会長はガンジェの許可を取って来るよう言うのだった。


体調は万全ではないものの、セワは放送局に出社。
上層部は、局の信用を失墜させたセワを責め、
セワは減俸と停職3か月の処分を受けることが決まった。
落ち込んでいるだろうから慰めてやってくれ、と
ジュンからドジンに連絡を入れるが、
このまま離婚するつもりのドジンは冷たかった。


TV通販の放送が終わると、
トンヘはキムチ事業のことをガンジェに相談。
ガンジェは、トンヘならきっとできるだろうから
やってみなさい、と背中を押してくれた。
テフンもその意見に同意し、トンヘは二人の理解に感謝するのだった。


会長は、トンへとアンナに本当の名前を取り戻させたいと思っていた。
アンナがチョ・ドンベクに戻るのには何の問題もなかったが、
トンヘについてはジュンの意見も尊重しなければならないため、
会長はトンへとジュンを個室のあるお店に呼び出した。
その店の別の個室では、ドジンの提案を受けると決めたソヌが、
ホテルを"守る"ための作戦をドジンと共に練っているところだった。
トンヘを帰化させ、チョ・トンヘを名乗らせたいと言う会長。
ジュンは驚き、資格はないと言っても自分が父親であり、
それは認められない、と言うのだった…。


ジュンの気持ちとしては、そうでしょうねぇ。
でも、そうなるとますます複雑なことになりそう(´・ω・`;)


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