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2011-08-08 (Mon)
『笑ってトンへ(웃어라 동해야)』です
(HP:韓国日本

昨日見たんですが、あらすじを書くのを忘れていたので、
覚えている範囲でザックリと…。


ジュンとピルジェは、話しあいのため近くのカフェへ。
アンナからその話を聞いたトンヘは、
自分が行って二人を止めてくる、とそのカフェへ向かう。
ピルジェは、アンナが会長の娘だと知ってから
どうしていいかわからず戸惑ったが、
結婚できなくてもいいからそばにいたいのだ、と
自分の想いを正直に打ち明ける。
ジュンはその告白に衝撃を受ける。


トンヘがカフェに着いた時、
ジュンはトンヘにキム姓を継がせたいという意思を
ピルジェに伝えているところだった。
ジュンの自分への想いの強さを知ったトンヘだったが、
ヘスクとドジンのことを考えると、
どうしてもそれを受け入れることはできなかった。


ドジンとソヌは、海外進出のために会長が用意する資金を、
自分たちの裏金として使ってしまおうと計画していた。
そのお金で、カメリアの株を買うのだ。
計画を打ち明けられたヘスクは、ホテルを傷つけるようなことはできない、と
その計画は断念するようドジンに言う。
が、ドジンはもう後に引くつもりはなかった。
ヘスクが協力してくれなくても、自分たちだけでやる、と言われ、
心が揺れるヘスク。
そのタイミングで、トンヘに経営を教えるつもりだ、と
マルソンからは釘を刺され、
会長からは海外進出の件を一任されると、
ヘスクはドジンとソヌの計画に乗ることを決意するのだった。


会長とマルソンから夕食に招待され、ガンジェたちがホテルにやってきた。
トンへとボンイは、その席で結婚を発表するつもりだった。
ソノクも、そろそろそんな話が出てもいいのでは?と期待している様子。
しかし、ボンイはいつまでたっても姿を現さなかった。
外で仕事をしていれば、こういうこともありますよ、と
理解を示すマルスンだったが、
その頃、ボンイはソヌの部屋にいた。
体調を崩したソヌを放っておけず、あれこれセワを焼いていたのだ。
食事会に遅れちゃう!と慌てて部屋を出ようとするボンイだったが、
行かないでくれ、とソヌに腕をつかまれ、困ってしまうのだった。
あーあ、ヤダヤダ。
イ・ボンイ!
私をイライラさせないで!



ボンイの到着を待てず、会長たちは先に食事を始めることに。
ずっとピルジェのことを観察していた会長は、
ドンベクと結婚してくれないか、と突然提案。
一同は驚いて言葉を失うのだった…。


会長、ちょっとそれは急すぎない…?
そこまでの発言が出るとは思ってなかったので、びっくり(^^;)
トンへとボンイの結婚より先に決まっちゃうの…?


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