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2011-09-26 (Mon)
『僕の彼女は九尾狐(내 여자친구는 구미호)』です
(HP:韓国日本

いや~、テウンいい
ミホも可愛いし、いいわ~この二人(*´∀`*)


ミホは、映画館で見かけたカップルのまねをして、
何とかテウンとカップルらしいことをしようとするが、
テウンはミホの真意に全く気付かなかった。
帰りに家電量販店に寄った二人。
テウンが新製品のビデオカメラののぼりに見入っているのを見て、
ミホはテウンが好きなものを知った。
それを手に入れるため、ミホはその日からろくに家にも帰らず、
焼き肉店の網洗いのバイトなどに明け暮れるのだった。


テウンは、帰りも遅く朝も早いミホのことが心配でしょうがなかった。
電話をかけても"忙しい"と切られ、
朝声をかけても"忙しい"とさっさと出ていかれる毎日。
それまでは時の流れを早く感じていたテウンだったが、
ミホのいない一日は長くて退屈でしかたがなかった。


ついに目標額を貯めたミホは、得意げにテウンにそれを見せた。
が、それはビデオカメラではなく、あののぼりだった。
驚くテウンだったが、ミホの気持ちを嬉しく思い、
本当にカッコいいな!とベッドの横に飾っておくことに。
テウンのこういうところ、良いですね~(*´∀`*)
好き



テウン叔母に偶然会ったヘインは、
あの子があおるから、テウンはけがを押して撮影に臨んでいるのだ、と告げ口。
叔母は、ハラボジに報告しなきゃ、と急いで家に帰っていく。
二人の話を聞いていたミホは怒るが、
ヘインを脅したらテウンが怒るかも…と思うと強く出られなかった。
そんなミホに、ヘインはさらに追い打ちをかけた。
テウンのために買ったビデオカメラを、ミホに受け取らせたのだ。
ミホは、テウンが本当に欲しかったものはそれだと知り、ショックを受ける。
が、そんなミホにテウンは花束をお礼として渡し、
ミホがくれたものだから好きになった、と微笑む。
その笑顔に、ミホも笑顔になるのだった。
そして、ミホが人間の女の子と同じように花が好きなのだと知ったテウンは、
お互いに対する"勘違い"をこれからは一つずつなくしていこう、と言う。
ミホはさっそく、気になっていたことを聞いてみることに。

 私のことがまだ怖い?   正直、まったく怖くない

 私と一緒にいるの、嫌?  正直、そんなに嫌じゃない

 私は"違う"けど、これから好きになってくれる?

最後の質問に答えようとテウンが口を開きかけたところで、
ハラボジが鬼の形相で部屋に入ってきた。

 お前たち二人はダメだ! 別れろ!!

突然そう言われ、二人は顔を見合わせるのだった…。


良いところだったのにぃ~!
ヘインの奴め、とことん邪魔しおって(`д´ ╬ )
でも、ミホに惹かれていくテウンの様子が可愛かったし、
"違う"なりに一生懸命なミホは相変わらず可愛いし、良い回だったわ(^^)
監督とうまくいきそうなコモは、
今日はうっかりなところが見られなくて残念だったけど(笑)


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