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2012-03-25 (Sun)
『笑ってトンへ(웃어라 동해야)』です
(HP:韓国日本


株を売ることを決めた会長だったが、
そうなれば会長は筆頭株主ではなくなってしまう。
第2株主はマルスンだが、彼女に経営能力はないため、
会長はヘスクに経営権を譲渡するつもりだった。
全ては順調にいっている…!
ドジンとソヌはほくそ笑んでいたが、ヘスクは何か不安だった。
まだ何が起こるかわからない。
そう思っていた。


セワは、ドジンがソヌと結託して悪事を企んでいるようだ、と
ジュンに知っている全ての情報を報告。
だが、妊娠のことは話せなかった。
どうして今なの…?
セワは一人涙を流すのだった。
もっと前にわかってたとしても、果たしてどうなったでしょうね?
結局はドジンに歓迎されることはなかったと思うけど…。



アンナは、トンへとボンイに結婚して幸せになってほしいから、
自分はこれ以上ピルジェを好きになるわけにはいかないし、
ピルジェと結婚するわけにもいかない、と告げる。
ショックを受けるピルジェだったが、
それでもアンナなしでは生きられないから、と、
結婚しなくてもそばにいさせてほしい、と頼むのだった。


会長は緊急役員会義を招集。
その場でヘスクへの経営権譲渡を発表するつもりだった。
が、そこにトンヘを連れたマルスンが現れ、
第2株主として、トンヘに経営権を譲渡することを決めた、と
発表するのだった…。


ヘスクに悪事への加担を決意させたのもマルスンだったけど、
阻止するのもマルスンなのかな?
一度裏切った人間は信じられない。
それは悲しいことだけど、今回の場合は正しいよね…。


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